---
title: "copilot-sdlc-harness"
description: "要件定義→設計→実装→テスト→リリースを一気通貫でオーケストレーションする開発ハーネス（GitHub Copilot / Claude Code 対応。Antigravity はアダプタ同梱・未検証）"
canonical: https://agentpluginsdirectory.com/plugins/copilot-sdlc-harness
last-updated: 2026-09-21
---

# copilot-sdlc-harness
要件定義→設計→実装→テスト→リリースを一気通貫でオーケストレーションする開発ハーネス（GitHub Copilot / Claude Code 対応。Antigravity はアダプタ同梱・未検証）
- Slug: copilot-sdlc-harness
- Publisher: n-ima
- Repository: https://github.com/n-ima/todo-app
- Manifest: plugin.json
- Version: 1.2.0
- License: MIT
- Category (editorial): other
- Skills: 0
- MCP servers: 0
- Stars: 0
- Repository created: 2026-09-21
- Repository last pushed: 2026-09-21
- Publisher type: User
- Listing: https://agentpluginsdirectory.com/plugins/copilot-sdlc-harness
- Schema: https://agent-plugins.org/schemas/1.0.0/plugin.schema.json

## What copilot-sdlc-harness does, in the publisher's words

「要件定義 → 設計 → 実装 → テスト → リリース」を一気通貫でオーケストレーションするための 汎用テンプレート です。特定のアプリのコードは含みません。新しいアプリを作るたびに、 このリポジトリをテンプレートとして使い、要件メモを書くところから始めます。

> 用語の約束: 本文で単に「ハーネス」と書くときは、この copilot-sdlc-harness > 自身を指します。ツール分類としての開発ハーネス一般や比較対象を指すときは > 「ハーネス一般」「他ハーネス」のように必ず修飾して書き分けます。 > その他の用語（done契約・ゲート・bare・pass^k 等）は >.github/harness/GLOSSARY.md にまとめています。

> このREADMEはハーネス（テンプレート）自体の説明です。 テンプレートから作られた > プロジェクトでは、/00-start-project 実行時にルートREADMEがアプリ用スタブに > 置き換えられ、リリース時に正式なアプリのREADMEになります（リポジトリを開いたとき > 最初にアプリの説明が見えるようにするため）。ハーネスの使い方文書は >.github/harness/ に置かれ、プロジェクトでも残ります。

- 曖昧な要件で「静かに間違った仕様が本番化する」のを止める: 締め日の矛盾を仕込んだ 課題で、素の Claude Code は気づかず実装（実測 0/2 失敗）、本ハーネスは要件ゲートで 検出・記録して実装（2/2 成功）。参考値（n=2・装置 v1・予算非対等 bare $40 / harness $60・全走行 Claude Code 2.1.201＝比較条件不成立。再監査 2026-08-31 H-8、2026-09-09 EV-3/EV-10/CC-1。装置 v2 で n=5 をやり直す＝A6-16）。
- 「完了しました」を証拠でしか認めない（done契約）: 完了マークに検証コマンドと実行痕跡を 必須化し、独立レビュアーが証拠と実体の食い違いまで照合（テスト証拠のすり替え改竄を検出。 公式 /code-review は見逃した）。
- 運用中の変更が変更管理フローに機械的に乗る: 素チャットの「◯◯を追加して」から、 人手ゼロで台帳起票→ゲート→実装→テスト→記録まで自走。
- Copilot と Claude Code の両方で実機動作（version 1.2.0。Claude Code は 2026-09-21 に 2.1.278 で確認、Copilot の確認は 1.1.0＝2026-08-30 のまま）。自己整合はフック自己テスト （sh / ps1。件数は下の生成行）と構成整合検査（validate-harness）で機械維持 （2 OS の CI は 2026-08-11 の導入以来赤のままだったが、2026-09-10 に初めて全ジョブ緑 （run 34406967789）。CI 緑を確認するまで「検証済み」「全PASS」は 書かない＝再監査 2026-09-09 RG-12 / D079。詳細は「現在地とロードマップ」節）。

From the project README, punctuation lightly normalized. Full text: https://raw.githubusercontent.com/n-ima/todo-app/HEAD/README.md
