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title: "nogikun"
description: "Skills: arch-builder, aws-drawio-import, claat-creator, html-deck, presentation-ja, presenter, presenter-setup, reread, scribe, usable-xlsm"
canonical: https://agentpluginsdirectory.com/plugins/nogikun
last-updated: 2026-10-25
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# nogikun
Skills: arch-builder, aws-drawio-import, claat-creator, html-deck, presentation-ja, presenter, presenter-setup, reread, scribe, usable-xlsm
- Slug: nogikun
- Publisher: nogikun
- Repository: https://github.com/nogikun/skills
- Manifest: plugin.json
- Version: 1.0.6
- Category (editorial): other
- Skills: 10 (arch-builder, aws-drawio-import, claat-creator, html-deck, presentation-ja, presenter-setup, presenter, reread, scribe, usable-xlsm)
- MCP servers: 0
- Stars: 0
- Repository created: 2026-08-26
- Repository last pushed: 2026-10-21
- Publisher type: User
- Listing: https://agentpluginsdirectory.com/plugins/nogikun
- Schema: https://agent-plugins.org/schemas/1.0.0/plugin.schema.json

## What nogikun does, in the publisher's words

nogikun が作った Agent Skills を 1 コマンドで入るようにまとめた repo。 Claude Code / Codex / Cursor など SKILL.md を読むエージェントで使える。

ここは配布用のミラー。 skill の中身は下の表の「配布元」が正で、この repo の skills/ と plugins/ は 週次の workflow がそこから同期している。 配布元は決め打ちしていない。nogikun の public repo で skills/ /SKILL.md を 持つものを自動で拾うので、skill repo を新しく作れば次の同期から勝手に載る。 repo 1 つが plugin 1 つで、1 つの repo に skill が複数あればまとめて 1 plugin になる。

不具合の報告・修正の PR は配布元の repo へ。ここに出しても次の同期で消える。

From the project README, punctuation lightly normalized. Full text: https://raw.githubusercontent.com/nogikun/skills/HEAD/README.md

## Skills

- arch-builder: AWS の構成図 (ブロック図) を、編集できる draw.io ファイル (.drawio) として設計・作図し、AWS 公式アイコンとグループ規約 (AWS Cloud ⊃ Region ⊃ VPC ⊃ AZ ⊃ Subnet) と構成の定石 (DB を private に置く、Multi-AZ、NAT の置き場所など) をスクリプトで検証し、PNG を別モデルに批評させる差し戻しループで仕上げる。「AWS の構成図を作って」「アーキテクチャ図」「インフラ構成図」「システム構成図」「この構成を図にして」「〜なアーキテクチャを設計して図にして」「drawio で AWS」と言われたら、形式…
- aws-drawio-import: AWSアイコンパッケージZIP（Icon-package_*.zip）を受け取り、draw.io用SVGライブラリ（mxlibrary形式のXML）に変換して保存する。ユーザーが「新しいAWSアイコンZIPを取り込んで」「icon-package…zipをdrawio用にして」「AWSアイコンをdraw.ioで使えるようにしたい」などと言ったとき、またはIcon-package_*.zipのパスを渡されたときは必ずこのスキルを使うこと。
- claat-creator: 素材（プロジェクトのソース、README、設定ファイル、既存ドキュメント、手順メモ、ログ、URL など）から Google Codelabs 形式の手順書を作り、HTML まで仕上げる。読者を「その分野をまったく知らない中学生」と想定して manual.md を書き、natural-japanese で日本語を整え、同梱の Go CLI（`cmd/claat-tools/main.go`）で lint してから `claat` に HTML 生成を委譲する。ユーザーが codelab / コードラボ / claat / 手順書 / マニュアル / チュートリアル / セットアップガイド /…
- html-deck: 材料(メモ・記事・調査資料・議事録・URL・口頭の依頼)からHTMLのスライド資料を作り、図やSVG・draw.ioのダイアグラムも含めて1600x900固定キャンバスで実測検査し、評価サブエージェントの差し戻しループで読みやすさまで仕上げる。「スライド作って」「プレゼン資料」「登壇資料」「提案資料」「deck」「slides」「presentation」「この資料をスライドに」「発表用にまとめて」と言われたら、形式が指定されていなくてもまずこのスキルを使う。文字が小さい・詰まりすぎ・はみ出す・見づらいといったスライドの品質改善や、既存HTMLデッキの手直しにも使う。生成したデッキ上でユーザ…
- presentation-ja: 日本語のプレゼン発表原稿を、聞き手・目的・時間・根拠から作成、改稿、点検する。html-deckと組み合わせたスライド別の原稿・演出・時間配分、技術紹介、調査報告、導入提案、研究発表、読み上げ台本に使う。スライドの見た目だけの編集、通常のメールや記事の推敲、文字起こしには使わない。
- presenter-setup: presenterスキル（ローカルのFish Audio S2 Pro音声合成）を使える状態にする。前提ソフト（NVIDIA GPU、CUDA Toolkit、Visual Studio C++、uv、Git、FFmpeg）の確認と導入、Fish Audio Research Licenseの確認、s2.cppのビルド、モデル（約3.6 GB）のダウンロード、動作確認、必要なら声の登録までを、ユーザーにコマンドを叩かせずに進める。「presenterをセットアップして」「音声合成を使えるようにして」「TTSのエンジンを入れて」「doctorでエラーが出た」「ビルドし直して」「CUDAを更新し…
- presenter: html-deckのスライドとpresentation-jaの検査済み原稿から、ローカルのFish Audio S2 Pro（s2.cpp）で音声を作り、スライド一覧と文字起こしの付いたplayer.html（原稿の文を選んでそこから聞ける）と、スライドと音声を合わせたMP4を書き出す。「スライドに音声を付けて」「発表原稿を読み上げて」「ナレーションを作って」「解説動画をMP4にして」「YouTubeのようなプレーヤー」「原稿から聞きたい箇所を選びたい」「自分の声で読ませたい」「声をクローンして登録」で使う。文章の読み上げ、SSMLのWAV化、OpenAI互換の音声API、サーバー管理、片付…
- reread: 技術書・技術記事・論文などの Markdown / テキスト資料を一緒に読む「勉強のお供」。ローカルのリーダー UI（ブラウザ）を起動してユーザーに読ませ・マーカーを付けさせ、CLI で読書記録を読み書きしながら、分からない箇所の説明、自己説明の評価、確認問題の出題と採点、専門用語の用語集づくり、復習をチューターとして行う。「この本／記事／資料を読みたい・勉強したい」「勉強に付き合って」「分からないところを説明して」「理解できているかチェックして」「問題を出して」「用語集を作って」「この用語を解説して」「復習したい」「マーカーを付けたところを見て」「reread」「active reader…
- scribe: 会議の動画・音声ファイル (mp4/mov/mkv/webm/mp3/m4a/wav/flac/ogg など、パスを渡すだけ) を話者分離つきで日本語文字起こしし、話者に名前を付けて議事録 (Markdown) や字幕 (WebVTT / SRT)、テキスト、JSON に書き出すスキル。同梱の Scribe CLI (NVIDIA Nemotron 3 Diarization + faster-whisper) を uv で実行する。「会議を文字起こしして」「この mp4/m4a/wav を書き起こして」「誰が何を話したか分けて」「議事録の元データを作って」「字幕 (vtt/srt) を作っ…
- usable-xlsm: Inspect, create, repair, and statically validate macro-enabled Excel workbooks and VBA on Windows, macOS, and Linux. Use for.xlsm/.xlsb/.xltm development, incremental VBA changes, portability review, and regression testing. Preserve the dedicated Windows Excel worker for automated editing, macro ex…

Descriptions come from the frontmatter of each SKILL.md, punctuation lightly normalized.
